トミートグチ
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今回紹介する場所は、ロケーションとして登録できる場所ではなく、モーガンタウン郊外のある一軒家です。

見た目はただの民家で、普通に入ることができるので、なんとなく入ってしまいます。

動物が好きで、この表現が苦手な方は、とてもショッキングな場所です。

ざっくり言うと「猟奇的」です。

苦手な方は、地図だけ確認して近寄らない方がいいです。

Fallout76 ネコ屋敷

と、前置きという名の注意書きはこのくらいにして、紹介していきます。

どうぞよろしくおねがいしますm(_ _)m

目次

尋常じゃないキャットボウルの数、そして・・・

ショッキング映像です(私的に)

まず足元にあるキャットボウルの数

ネコのいる一般家庭に、これほどの数のキャットボウルは置いていません。

わたしは、まずそこに動揺してしまいました。

そして、2階に置いてある檻のようなカゴ

最後に、壁に飾られているモノです。

ある意味ここは、ネコ好きや動物好きにとっては「危険地帯」です。

数から考えて、救いの想像が1つ

Fallout76 ネコ屋敷

キャットボウルと対象の数が合わない点です。

1匹1皿でも少し余ります。

19匹は確認取れましたが、それ以上は見つけきれません。

ちなみに皿は20枚以上。

ここで私の想像ですが、

「アパラチアに散在する「飼い猫」は、このネコ屋敷から逃げてきたのではないか」

ということが考えられました。

屋敷から逃げて生き長らえ、子孫へ意思を引き継いできたのかなと思います。

アパラチアで見かける「飼い猫」、なぜか敵対していますからね。

人間はひどいことをするという意思を引き継いでいるのかなと、わたしは妄想しましたw

おわりに

何度も書きますが、動物好きにとっては危険地帯です。

「君子危うきに近寄らず」です。

わたしがここに来てしまった原因は、重量オーバーで「作業台」を探していたからです。

このネコ屋敷には作業台はありませんでした。

分かれば対策できますし、避けることもできますからね。

ちなみに、夜のほうが雰囲気も出て、ホラー好きには良いかもしれません。

どうぞ立ち寄ってみてください。

それではまた、アパラチア再建を目指して頑張っていきます!