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【Fallout76】通称「キャンパーの洞窟」〜洞穴好きにオススメの名も無きロケーション〜

トミートグチ
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アパラチアには、マップにロケーション登録のされない場所がいくつも存在します。

その中から、今回は洞窟好きな方へオススメのスポットを紹介したいと思います。

その名も、通称「キャンパーの洞窟」です。

どうぞよろしくおねがいしますm(_ _)m

通称「キャンパーの洞窟」はどこにあるの?どんなところ?

アパラチア北部に位置する場所の荒れた境域と沼地地帯の境目にあります。

マップ上では、山の絵が書かれていて、洞窟の絵はありません。

Fallout76 キャンパーの洞窟

近くのロケーションは、あの有名なワークショップ「改装された軍需工場」です。

どんなところかというと、ざっくり説明するとこんな感じです。

Fallout76 キャンパーの洞窟

いかにもキャンプをしていた感じのセットが配置されており、クーラーボックスも置かれています。

寝袋もありますが、それに寝たら病気になるのでやめておきましょうw

洞窟暮らしに憧れている人には、オススメのスポットです。

ロケーション登録のされない場所なので、C.A.M.P.(キャンプ)を設置することができる。

Fallout76 キャンパーの洞窟

すでにわかっていることだとは思いますが、ロケーション登録されない場所には自分のC.A.M.P.(キャンプ)を設置することができます。

この、通称「キャンパーの洞窟」も例外ではないです。

周囲にロケーションがないので、設置が可能です。

先程の内部の写真の上に、上がれそうな穴がぽっかり空いています。

そこを上がっていくと、上にも洞窟への入り口があることを判明しました。

なので、洞窟の入り口に人が入れないように何かしら施したとしても、上の入り口からも侵入を許してしまうので、気になる方は上にも注意してくださいね。

入り口の方に、レベルは低いですがスーパーミュータントとミュータントハウンドが湧くことがあるので、タレットなど防衛策を考えるとよいでしょう。

また、入り口が2箇所あるということは、正面で待ち伏せしているエネミーを裏から出て奇襲をするということも可能なので、ぜひ活用してみてください。

おわりに

以上、通称「キャンパーの洞窟」の紹介でした!

わたしは逆に広々としたところが好きなので、洞窟にキャンプを置こうという気持ちにはなりませんが、狭いところが好き!という方には、オススメですねw

今回も海外の情報を参考にしていますが、さすがというべきかすごく進んでいて素晴らしいです!

今後もいいなと思ったところはどんどん紹介していきます!

さいごまで読んでくださり、ありがとうございました。

それでは、みなさんもご一緒にアパラチア再建の第1歩を踏み出しましょう!

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