アパラチアには今でも流れているラジオがあります。
今回探索した場所は、その流れているラジオではなく、使われていない寂れたラジオスタジオです。
その名も「KMAX通信」です。
どうぞよろしくおねがいしますm(_ _)m
目次
KMAX通信はどこにある?

沼地地帯の南にこのロケーションはあります。
周辺の有名なロケーションは、
- 南に「将軍のステーキハウス」
- 西に「キャンプ・ベンチャー」
- 北に「バレー・ガレリア」
があります。
それでは、KMAX通信を詳しく紹介していきます。
KMAX通信はどんなところ?

カンタンにいうと、小さなラジオスタジオです。
現在では使われていなく、エネミーに占領されています。
わたしが探索したときは、何回もスーパーミュータントが湧きました。
スコーチも湧くかもしれません。
入ってすぐ目の前にドアがありますが、物で塞がれています。

その近くに武器作業台が設置されています。
コンテナハウスがありますが、中には機械が入っているだけで、拾えるものはありませんでした。
コンテナハウスの前に棚が設置されています。

ジャンクが少し置かれていました。
コンテナハウスの上の覗いてみると、クーラーボックスが置かれていました。

近づいて取ろうとすると、カギが落ちています。

「放送局の鍵」ですね。
周囲をぶらぶらしていると、外側にもドアがあることに気づきました。


このドアがロックかかっています。
ロックピックで開けることのできないドアです。
先程拾った鍵がここで使えるようです。
開けるとすぐそこに、バリケードとして使われた棚があります。

その棚に、不凍液も置かれていました。
棚の下にランク1のロックがかかった金庫があります。
棚の右側にある部屋に入ると、ホットプレートやタイプライターなどの物が残されています。

更に奥に進むと、ターミナルが1つと、収録をしていたのだろうマイクが設置されていました。

ターミナルにはラジオのネタが書かれていました。
少し危ないネタに足を踏み入れているなという印象でした。
気になる方は読んでみてください。
このターミナルの近くに、いろいろとジャンクが置かれています。
珍しいジャンクもあるので、コレクションの1つにいかがでしょうか。

おわりに
以上、KMAX通信の紹介でした!
設備が壊れているかわかりませんが、NPCが戻ってきたら、ここでラジオをしている風景を見てみたいですね。
さいごまで読んでくださり、ありがとうございました。
それでは、みなさんもご一緒にアパラチア再建の第1歩を踏み出しましょう!