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【Fallou76】通称「酔っぱらい狙撃手の隠れ木」〜登録のできない名も無きロケーション〜

トミートグチ
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ぶらぶら旅をしていたら見つけた場所を紹介します!

ここはロケーション登録されないところです。

どうぞよろしくおねがいしますm(_ _)m

通称「酔っぱらい狙撃手の隠れ木」はどこにある?どんなところ?

Fallout76 酔っぱらい狙撃手の隠れ木

沼地地帯の北部の何も無い森林にそれはあります。

地図を見ても、全く何もありません。

目印もありません。

どうやって見つけるんだ?と思うでしょうが、ひたすら歩き回るしかないです。

それでも見つからない場合はこちらの地図を参照ください。

Fallout76 酔っぱらい狙撃手の隠れ木

海外の情報によると、この場所は「Drunk sniper tree hide」と呼ばれているようで、翻訳すると「酔っぱらい狙撃手の隠れ木」です。

なぜ酔っぱらい?

Fallout76 酔っぱらい狙撃手の隠れ木

木をよじ登っていくと、白骨死体2体とその周辺に転がっているビールのビンを見つけることができます。

おそらく生前、この2人はお酒ばっかり飲んでいたと見ることができます。

未開封の酒も置いてあるので、もらっていくのもありですねw

地図に登録されないロケーションなので、キャンプ設置可能

Fallout76 酔っぱらい狙撃手の隠れ木

この酔っぱらい狙撃手の隠れ木も、前に紹介したツリーハウスと同様、地図に登録できないロケーションです。

なので、C.A.M.P.(キャンプ)を設置することが可能です。

ここは、先程書いた数本のお酒と、弾薬箱ダッフルバッグが置かれています。

アイテムがリスポーンしたら取ることができるので、良いですね!

おわりに

以上、通称「酔っぱらい狙撃手の隠れ木」の紹介でした!

わたしが思う、このロケーションの欠点は、クランベリー湿原が遠いことです。

北部地区にあるので、南部にあるワトガ周辺などへ行くにはキャップをたくさん使うことになります。

それでも構わないという方にはオススメですね!

さいごまで読んでくださり、ありがとうございました。

それでは、みなさんもご一緒にアパラチア再建の第1歩を踏み出しましょう!

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