今回はUS-13Cビバークという軍の駐屯地のようなところを調査したので、レポートします。
どうぞよろしくおねがいしますm(_ _)m
目次
テントの1つに謎の地図が貼られている

テントの壁ほどの大きさの、大きい地図が貼られています。
その地図に貼られている紙類は、すべてボロボロになり、文字が読めないまたは消えている状態になっています。
しかし、この地図には文字ではない情報が含まれています。
それが、地図に刺さっている画鋲です。
画鋲はどこを指しているのか?
画鋲は4箇所に刺さっています。
そのほとんどが「荒れた境域」の1部地域に固まっています。
「ハンターズビル」と「ウエストテック研究センター」と「シュガーグローブ」です。
また、「毒の峡谷」 に1箇所刺さっています。
「墜落した宇宙ステーション」です。
この4箇所の共通点はなんだろうと考察してみました。
4箇所それぞれの特徴を見て考察
まず、ハンターズビルです。

ここはただの町でした。
しかし、

この手紙にもあるように、軍(?)とウエストテックが何かをしたせいで、町の住民がおかしくなったと書かれています。
軍はウエストテックから流出したウイルスが原因の、スーパーミュータントを処分するために町へ来たのかと思いきや、何かしら関与している可能性も出てきました。
次にウエストテック研究センターです。
こちらの記事にも書きましたが、スーパーミュータントの原因とされるウイルスを開発した研究機関です。
スーパーミュータントがうじゃうじゃいて、ゆっくり調べたいけど他の人が入ってくる可能性の高い、有名なロケーションです。
あからさまに、スーパーミュータント化の人体実験をしています。
次にシュガーグローブです。

ここは、新しい兵器などを開発する機関だったようです。
ターミナルなどを読んでいると、ガンマ銃を防御する手段を開発など、いろいろと記録が残っています。
また、スナリーギャスターやグラフトンモンスターなどを調査している記録もありました。
さいごに、墜落した宇宙ステーションです。

これだけが謎です。
他3つは軍とスーパーミュータントの戦いというのはわかるのですが、この墜落した宇宙ステーションだけがよくわかりません。
核戦争が起こった大戦で人がほとんどいなくなったから、宇宙ステーションも燃料切れで墜落したと考えることができます。
しかし、宇宙なので地球の重力に捕まらない限り落ちることはありません。
なにか、宇宙に関するものがあるかもしれませんが、情報不足です。
おわりに
以上、US-13Cビバークの地図の考察でした。
完全に情報不足です。
もっと調査する必要がありますね。
Fallout76には「フラットウッズモンスター」というエネミーがいます。
わたしは1度も会ったことはないのですが、宇宙人のような容姿をしていると聞いたことがあります。
もしかしたら、宇宙人がこれらのロケーションに関係する可能性もあると考えられますね。
追って調査します!
さいごまで読んでくださり、ありがとうございました。
それでは、みなさんもご一緒にアパラチア再建の第1歩を踏み出しましょう!